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令和8年度工程コスト管理システム運用支援等業務 (令和8年7月17日)

発注機関独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部
地域東京都 新宿区
公告日2026-07-17
入札締切2026-08-07
開札日2026-08-28
業務内容保守・運用
区分保守・運用

入札書提出期限:公告中の「入札書提出期限」から抽出しました。

公告の内容(抜粋)

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令和8年度工程コスト管理システム運用支援等業務 (令和8年7月17日) 1掲示文兼入札説明書独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部の「令和8年度工程・コスト管理システム運用支援等業務」に係る掲示に基づく入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 掲示日令和8年7月17日2 発注者独立行政法人都市再生機構 東日本都市再生本部 本部長 松村 秀弦3 業務概要(1) 業務名令和8年度工程・コスト管理システム運用支援等業務(2) 業務内容仕様書による。(3) 履行期間契約締結日の翌日から令和9年8月31日までただし、仕様書4(2)①に記載する業務は令和9年1月31日までに完了すること。(4) 履行場所受注者の事務所及び業務運用支援業務を実施する場所4 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。(2) 当機構東日本地区において令和7・8年度物品購入等の契約に係る競争参加資格審査の業種区分「役務提供」の資格を有すると認定された者であること。(3) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の日までの期間に、当機構から本件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。(4) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者若しくはこれに準ずる者でないこと。(詳細は、当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・ 契約関係規程→入札関連様式及び標準契約書等→標準契約書等について→ 「別紙 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者」を参照)。(5)次の①から③までの要件を全て満たしている者であること。① 本業務の実施予定組織又は部門が、ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024若しくはJIS Q 27001:2025に基づく情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証を受け2ていること又はプライバシーマーク制度の認証によりプライバシーマーク使用許諾を受けていること。② 平成28年度以降に契約履行が完了した「日本国内における職員・社員数が1,500名以上の国、地方公共団体、独立行政法人等の公的機関又は不動産業、建設業等の業務を行う企業に対して、工事工程管理ソフトの導入業務及び導入ソフトの実業務での利活用に係る各種運用支援業務」の実績を1件以上有すること。③ 本業務の履行に関し、次の要件を全て満たす業務責任者を選任すること。イ 平成28年度以降に上記②の業務に従事した経験を1件以上有すること。ロ 下記のいずれかの資格を有すること。(イ) 独立行政法人情報処理推進機構が実施するプロジェクトマネージャ試験に合格していること。(ロ) PMI(Project Management Institute)が実施するPMP(Project ManagementProfessional)の資格を有すること。(ハ) 特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会が実施する PMR(ProgramManager Registered)又はPMS(Project Manageme

公告原文

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