情報セキュリティ内部監査に対する支援業務
| 発注機関 | 広島県 |
|---|---|
| 地域 | 広島県 |
| 公告日 | 2026-06-16 |
| 入札締切 | 公告原文で確認 |
| 開札日 | — |
| 業務内容 | インフラ・セキュリティ |
| 区分 | 保守・運用 |
公告の内容(抜粋)
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情報セキュリティ内部監査に対する支援業務
公 告次のとおり一般競争入札に付すこととしたので、広島県契約規則(昭和 39年広島県規則第32号)第 16条の規定により公告する。なお、本件は、広島県物品等電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札案件であり、電子入札システムを利用して参加する場合は、入札に関する手続については、広島県物品等電子入札システム利用者規約(以下「電子入札システム利用者規約」という。)に従って行わなければなりません。令和8年6月 16日広島県知事 横 田 美 香1 調達内容(1) 業務名情報セキュリティ内部監査に対する支援業務(2) 業務の仕様等入札説明書及び仕様書による。(3) 履行期間契約日から令和9年3月 31日まで(4) 履行場所広島市中区基町 10番 52号広島県総務局県庁情報システム担当(5) 入札方法総価で入札に付する。(6) 入札書の記載方法等落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 10 パーセントに相当する金額を加算した金額(10パーセントを加算した結果1円未満の端数が生じた場合は、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、契約しようとする希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号。以下「施行令」という。)第 167条の4の規定のいずれにも該当しない者であること。(2) 令和6年広島県告示第 607号(令和7年から令和9年までの間において県が行う物品及び役務を調達するための競争入札に参加する者に必要な資格等)によって「55情報・通信」における「G ITコンサルティング」の資格を認定されている者であること。(3) 本件調達の公告日から開札日までの間のいずれの日においても、広島県の指名除外を受けていない者であること。(4) 本件調達の公告日から開札日までの間のいずれの日においても、低入札価格調査制度事務処理要領第 11 項に定める他入札への参加禁止措置の対象となっている者でないこと。(5) ISMS(ISO27001)を取得していること。(6) 過去に3件以上、国又は地方公共団体が調達する情報セキュリティ監査実施業務又は受託実績があること。(7) 業務担当者が以下のいずれかの資格を有すること。加えて、クラウド環境上に構築された業務システムに対する監査又は評価業務の経験を有し、責任共有モデル、アクセス制御、ログ管理、外部接続・インターネット公開系に関する評価又は助言の経験を有すること。・システム監査技術者・公認情報システム監査人(CISA)・公認システム監査人・公認情報セキュリティ主任監査人・公認情報セキュリティ監査人・情報処理安全確保支援士・CISSP(Certified Information Systems Security Professional)(8) 契約時に秘密保持誓約書の提出が可能であること。3 入札手続等(1) 入札説明書等の交付場所、交付期間及び入手方法ア 交付場所〒730-8511 広島市中区基町10番52号広島県総務局県庁情報システム担当(広島県庁舎3階)